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		<title>福音を深く味わうための概要 - 変更履歴</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成: {{info|A Summary of the Gospel to Help You Enjoy It and Share It}}   &amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;神はご自身の栄光のためにわたしたちを創造された&amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;   「わたしの子らを遠く...&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{info|A Summary of the Gospel to Help You Enjoy It and Share It}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''神はご自身の栄光のためにわたしたちを創造された''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わたしの子らを遠くから来させ、わたしの娘らを地の果てから来させよ。わたしの名で呼ばれるすべての者は、わたしの栄光のために、わたしがこれを創造し」（イザヤ書43章6～7節）。わたしたちが神のご性質と善悪の正しいご判断を映し出すようになるために、神はわたしたちすべてをご自身にかたどってお造りになりました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''すべての人は神の栄光のために生きるべきである''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あなたがたは、食べるにも、飲むにも、何をするにも、ただ神の栄光を現すためにしなさい」（コリント人への手紙第一10章31節）。神の栄光のために生きるとは、神を愛し（マタイの福音書22章37節）、神を信頼し（ローマ人への手紙4章20節）、神に感謝し（詩篇50章3節）、神に従う（マタイの福音書5章16節）ことです。これらのことを行うとき、わたしたちは神の栄光を映し出しているのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''わたしたちは皆、罪を犯し、神の栄光には遠く及ばない ''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず」（ローマ人への手紙3章23節）。「彼らは神を知っていながら、その神を神としてあがめず、感謝もせず、……不滅の神の御栄えを、……似た物と代えてしまいました」（ローマ人への手紙1章21～23節）。だれも正しく神を愛したり、神を信頼したり、神に感謝したり、神に従ってはいないのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''わたしたちは皆、永遠の刑罰に値する''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「罪から来る報酬は（永遠の）死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです」（ローマ人への手紙6章23節）。主イエスに従わなかった人々は、「主の御顔の前とその御力の栄光から退けられて、永遠の滅びの刑罰を受けるのです」（テサロニケ人への手紙第二1章9節）。「この人たちは永遠の刑罰に入り、正しい人たちは永遠のいのちに入るのです」（マタイの福音書25章46節）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''神は罪人に永遠のいのちへと至る道をお与えになるために、大いなる恵みにより、ひとり子イエス・キリストをお送りになった''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである」（ヨハネの福音書3章16節）。「キリストは、私たちのためにのろわれたものとなって、私たちを律法ののろいから贖い出してくださいました」（ガラテヤ人への手紙3章13節）。「キリストも一度罪のために死なれました。正しい方が悪い人々の身代わりとなったのです。……私たちを神のみもとに導くためでした」（ペテロの手紙第一3章18節）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''永遠のいのちはキリストが主であり救い主であると信じるすべての人に無償で与えられるものである ''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「主イエスを信じなさい。そうすれば、……救われます」（使徒の働き16章31節）。「もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです」（ローマ人への手紙10章9節）。「あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、自分自身から出たことではなく、神からの賜物です。行いによるのではありません。だれも誇ることのないためです」（エペソ人への手紙2章8節）。「私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。いま私が肉にあって生きているのは、私を愛し私のためにご自身をお捨てになった神の御子を信じる信仰によっているのです」（ガラテヤ人への手紙2章20節）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使徒の働き1章8節の力をあなたとともに求めつつ、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョン牧師&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Kathyyee</name></author>	</entry>

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